PCMAXで女子大生(20)をセフレにしたエッチな出会い系体験談

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PCMAXで20歳女子大生をセフレにするために管理人が実際にメッセージのやりとりをして出会うまでの流れをまとめてみました!
ラブホテルに入ってからセックスに進展するまで、エッチ体験談風に載せています。

PCMAXで20歳女子大生に出会うまでのやり取り

始まりはおととい。有名出会い系サイトPCMAXに投稿したんですよ。

「今から会える子いませんか」って。

夜の1時くらいかな。返信が来るなんて思っても見ないですよ。

そしたら、20歳の女子大生の子から「明日じゃだめですか★」って返信が。

もう即攻おっけーして、その日は終わり。

20歳女子大生と実際に出会ってみた

そして昨日、会ってきました。

会うまでのメールの感じで好い子な感じはしてましたが、実物は山口もえが無理して中島美嘉的メイクをした感じ。年を聞いて驚く。

20才。手足が細く、胸はしっかりあるナイスボディー。お姉系がぴったりに合ってる。

要は彼氏に買うプレゼント台がほしいんだそうな。援目的なんですな。

こっちは単に遊び友達がほしかったんで、夜は外に出れないという点でアウトなんだけど、せっかくなんでお相手することに。話してみると私で2人目。

「普通そうな人で、安心しました。」

「エッチは変態かもよw」

「えぇ~!キスとF、だめなんですけどぉ」

「・・・・・・・しょうがないか」

「ごめんなさい・・・」

なんて会話しながらホテルへ。

20歳女子大生といい雰囲気になりラブホへ…

それじゃ続き。ホテルに着き、一服しながらおしゃべり。

彼女とかならこの時点でおさわりが始まってるはずなんだけど、相手のあまりの緊張振りに手が出ない。

「緊張してるの?」「はい、、、」「かわいい子でびっくりしたよ」

耳まで真っ赤にして「そんなことないですっ」自分よりかわいい子もやってるなんて話を20分くらいかな?根気強く付き合いましたよ。そうこうしながらソファーに移動。

肩と案外ムチムチの太ももをかるくさわさわ。

この子、人の目をじっと見るんですよ。

ちょとどきどきしながらさわさわすると身をよじりながら、「なんかくすぐったです。。。」「じゃぁここは?」といいながら肩から右のおっぱいへと手をのばす。ちなみに私の右側に彼女。まだブラはおろか1枚も服を脱いでいないのに「びくびくっ!!」と反応。

のけぞるようにあごを上げ、目は半開き。脇に私の手を挟み、動きを止めようとするが、かまわずもむ。

「くすぐったくないの?」

「そっ、そこは大丈夫ですぅ、、」

消え入りそうな声。

それならと太ももの内側、一番柔らかい場所をちょっと強めにつかむ。

「きゃっ!」

かまわずさわさわ。逃げるように身をよじりながらもう息が荒い。

「なんかもう感じてない?」

「そっ、そんなことないですよ、きゃっ、、はぁぁぁ、、」

とにかくもじもじとよく動く。その体を手で追う。

覆いかぶさるように倒れこんだところであごからほほ、耳へ下を這わす。あごに下の先端が触れた瞬間

「あぁ、はっ、はっ、んんっ」

「耳、よわい?」

「よくわかんないです、、あっっ、ん、ん、」

鼻にかかったかわいい声。

キスがだめってのはエッチする上でペースがつかみづらい。普段ならここでキスしながら服をぬがせあってシャワーってとこだけど、キスできないことによって次の行動に移るきっかけがない。

「お風呂いこか」

「んん?あっ、はい・・・」

なにげに没頭してたのね。

黒のキャミに黒のパンツを脱がせてやるとピンクのおそろいの下着がかわいい。

「ほんとに20才?」

「そうですよ・・」

ちょっと体にてがふれるだけで反応する。

当然パンティーにはしみが。

「なんかもうぬれてるしw感じやすいの?」

「くすぐったいのか気持ちいいのかじぶんでもわかんないんです。。んんっ、はぁん!」

しゃべってる途中でいきなり乳首を吸ってみました。

いそいそと自分も脱ぎながら、逃げようとする彼女の手首をつかみ乳首を強めに吸う。

かなり腰が痛い体制。としなんでw。

「あっ、あっ、だっだめぇ」

足がX型に内股になってる。

これ以上やったらへたり込みそうだったので、後ろから抱きつくようにしてバスルームへ。

改めて見るとホンとにきれいな体型。すらりと細く、むねはDくらい。乳首はちょっと茶色がかっているがちいさめでかわいい。

バスタブの中で向かい合って体育座り。ほんのり上気したピンク色のほっぺだけが実年齢を感じさせる。

「若いっていいねぇwこんなおやじでほんとにいいの?」

「うん、この前のひとより落ち着いてて、安心できる。」

「1人目の人はいくつ?」

「確か26歳。なんかちょっとこわかった。」

「なんでこわかったの?」

「ほとんどしゃべってくれないんですぅ」

年を聞いたら余計なこと喋らんで済まそうと思ったんだろうななんて考えながら彼女の体制をを入れ替えさせ、抱っこの状態に。

指で両ちくびをこりこり。

「んっんっ、はぁぁ、んん!」

「かわいい声だよね。」

「はずかしいですぅ。」

右手だけ、お湯の中のあそこへ。

「んふぅ、、だめぇ、あんっ!!」

私の左肩に彼女の頭がぴったりと乗っかり、 びくびくとのけぞる。栗を探し当て、やさしく円を描くようになぞる。

猛烈にキスしたくなるなる体制だが、信頼を得るためにぐっと我慢。

華奢な腰をなぞり、左手で右乳首をつまむ。

「んっんっんっんっ!はぁぁぁ!!」

長い吐息のあと、きょろっとこちらをむき、

「明るくて恥ずかしすぎます、、、」

確かにこのバスルームは明るい。

「じゃベットにいこうか」

お互いの体を拭きあいながら笑顔でおしゃべり。このあたりからやっと緊張がほぐれてきた様子。

自分からベットに行き、体育すわりでこちらに微笑む。

「どうしたらいいですか?」

「横になって」

真一文字に横になった彼女の全身を足元で仁王立ちして眺める。

もちろんすぐには手を出しません。足先からももまで、円を描くように舌を這わせます。

「はっ、はっ、こっ、こんなになめられたことって、うぁ、ふぅぅぅぅぅ」

あそこの周辺、ビラビラをなぞるようになめます。栗はもうびんびんになってるのが見えます。

「くりちゃんなめてほしい?」

「・・・・はぃ、、、」

「なめてくださいって言ってごらん。」

「そんなこと、いえませんっ、、はぁはぁ、ふっ、ふぁぁぁ、、、」

先に指を入れてみました。

「いやぁぁ、うごかさないでぇぇぇ」

指は1本だけ。もう濡れ濡れなんでぐりぐり奥をいじります。

「言わないとなめてあげないよ?」

「なっ、なんってっ、いえば、はっ、いいんでっ、すぅぅ、かぁ、、あぁぁぁ!」

指は1本追加。奥と入り口を同時にぐりぐり。

「栗ちゃんをなめてくださいっていってごらん?」

「○○のっ、くっくりちゃん、なめてくださいぃぃぃ!!!」

この子、誰かに調教されたのかな?ww

舌をU字柄に丸めて、尖らせた先端でしたがらなめあげる。

「・・・・・うぅぅ、はぁぁぁぁ!!あああっ!!」

「だめっだめっだめっだめぇぇぇぇぇ!!!」

下腹部がものすごい勢いで震え、両手を柔道の受身のとき見たく突っ張らせてシーツをぎゅっとつかむ。

「ぴっ、ぴちゃぴちゃ音がしてますぅぅぅ、、あああぁぁぁぁぁ!!!」

いっちゃいましたwあんまり早くてこっちがびっくり。

「くり、よわいんだね。」

「はぁっ、はぁ、はぁ、もっ、もうだめです・・」

「すまたしてみようか」

すでにいきり立ったものをくりにおしつける。

「だめですっ!!いやっ!、だめぇっ!」

私のはけして大きくないですが、少しだけ長いんです。くりにあたると、いった後なんで少しの刺激で暴れますww

「このままいれたいなぁ」

「あっ、あの、ごむだけはしてください、、、」

つけましたよ。あぁ、つけましたとも!w

2回目までは紳士的に行動して、信頼されることが第1でしたから。

彼女の細い足首をつかみ、まじまじとあそこを見る。

「だめですっ、そんなに見ないでっ!・・・」

「はははっ、あんまりきれいだからさぁ、」

といいながら先っぽだけ挿入。先だけで軽くピストンしながら

「くちゅくちゅいってるよ、、どうしてほしい?」

「はぁぁぁ、、うっ、あっ!!」

「ねぇ、どうしてほしいの?」

「ふっ、ふっ、・・・・・・・」

フルフルと真っ赤な顔を横に振ります。

「いれてっていってごらん?」

目まで赤くして、半泣きになりながらもいやいやをするように顔を振ります。

入れてって言葉だけはいいたくないんでしょうな。自分から誘ってるんじゃないと思いたいんでしょう。

ここでおやぢの猿知恵。

「入れてほしかったですっていってごらん?」

「・・・入れてほしかったですぅ・・すぅごくぅぅ!!あぁぁぁ!!」

爆裂ピストン開始!!ww

腕を顔の前に持ってきて、ちょうど肉のカーテンby○○マンの体制。体が細いからこうなると余計細く見える。

足を曲げ、覆いかぶさるようにして腰を振る。

「やぁぁぁ!ああん!!だっ!!めっ!はっはっ!あぅぅっ!」

頭がベットの上のほうにあたりそうなんで左手で彼女の頭を抱えるように手を回す。思いのほか重さを感じないんで見てみると、見てるんですよ、はいってるところを!自分で首に力を入れて頭を持ち上げていたんです。

「みえる?入ってるところ」

「みっ、みえますぅ!なんかすぅごぉいぃぃぃ!!」

叫んだあとはぐったりと私の腕に体を預けます。やっと頭の重さを感じました。

もうきつきつですよwwこんなに違うかってくらい違いました。もちろん個人差はあるんでしょうけどね。

「今まで何人としたことある?」

「3にんです、、、」

「それはこの前の26歳を入れて?」

「ううん、かれしだけで、、、ああっ、」

こっちもやばかったんでゆっくりロングストロークで休憩しながら会話。

「俺はどう?きもちよくしてあげられてる?w」

「はぃぃぃ、、すごく、、、」

「順位つけると何位くらい?」

「わかんないですぅぅ、よくおぼえてなっあっっ!!」

いや、おはずかしい、こっちがもういきそうだったんで、話してる場合じゃなくなりましたww

この子は高速短ストロークがいいみたいなんで、打ち付けましたよ、奥までw

「ああっ!ダメっ!!もうだめっっ!!!!!」

いままでで一番大きな声でした。

「ああぅ!!うぁぁぁふっ!ふっ!いっ!!・・・あっあっああああぁぁぁぁ!!!!!」

いやね、最後の叫びは共鳴しましたよ。恥ずかしながら同時いきは私も初体験です。

「はぁ、はぁ、はぁっ、、はぁぁぁ・・・」

いった後もしばらくはそのままの体制でした。

「すごくきもちよかったよ、、すぐいっちゃってごめんね、、、」

「ううん、、はぁぁ、そんなことっ、ないですぅぅ、、」

にっこり微笑むさまは天使みたいです。顔はほんのりピンク色。私が萌えたのは乳首がびんびんなままだったことです。当然そのままなめます。

「ひやぁ、、うふぅぅ、、もうっ、だめですよぉ、、」

微笑みながらくすぐったそうに身をよじります。

そうしながらゆっくり引き抜きにかかりました。

「あっ、なんかきもちいいです、、」

あわてて引き返すmyチンポ。

ちなみにこちらもぜんぜん萎えていません。

「うっ、んん、はぁぁぁ、、」

少しだけ動かしましたが、彼女は真っ赤な顔を少し斜めにして目だけで訴えます。怖いから抜いてくださいと。そのままゆっくり引き抜き、はずしたゴムを彼女に見せました。

「いっぱいでましたね!なんか、うれしいです、、」

もう、この子、いい子すぎ!ww彼女の右側に横になり、かるくおなか、乳首をてのひらでなでなで。

「うふふっ、、、、、」

小さく丸くなり、こちらを向いて少しくすぐったそうにする20才。

「エッチの後、すぐにタバコ吸わない人は初めてです、、」

「いやぁ、吸いたいよ。でもさぁ、あんまりきれいだから、離れたくなくて、、」

われながら歯の浮くようなせりふをぬけぬけとwでも本心でもある。

「そんなことないですよぉぉ、、そんなこといわないでください、、w」

といいながらもうれしそう。少しだけ、学校の友達のことなんかおしゃべりした後、ここまできたから、今日はお姫様バージョンで行こうと決定。私はおもむろに彼女の横で正座の体制になり、ほそい足と、華奢な首に手を回す。

「きゃっっ、えっっ??」

キスされると思ったのか、少し顔をそらす彼女をそのまま持ち上げ、たちあがる。

「うわぁぁ、、、、きゃははっっ、」

といいながら私の首に手を回す。ここでうれしいことが。

そっと目を閉じた彼女が少し上体にだけ力をいれ、ちゅっと、、、、。

「えへっ、さーびすですっ」

「、、、、ありがと、、、」

そのままお風呂に移動、お互いのあそこを洗いっこ。

別れ際になり、

「またあう?」

「、、、、、ほかの人を捕まえるより、安心です、、、」

「理由はそれだけ?、、、」

「えっ、、、うふふっ、、、またいろいろ教えてほしいかもですぅ、、、」

なんもおしえてねぇってw

別れ際、車のドアを閉めるとき、

「きょうはありがとうございましたっ、アド、変えないでくださいねっ」

と言った顔は間違いなく天使だったよ。

まとめ

セフレを探すには国内最大手の出会い系サイトPCMAX(R18)が断然おすすめです!

使い始めた即日でも出会えるので、管理人のように短期間でセフレと彼女探しが出来ますw

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顔に自信がない私でもこんなおいしい思いができたので、めちゃくちゃオススメです!

登録は無料なのでぜひ使ってみてください。


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