断られない!女性をラブホテルに誘う心理テクニック

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セフレでも彼女でもスマートにラブホテルに女性を誘うことの出来る男性は少ないです。今回は恋愛心理を利用した断られないテクニックを紹介します!
これさえ覚えれば、どんな女性でも100%断られずにホテルに誘ってセックスに持ち込むことが出来ます。

誘う一言に困っている男性は多い

「ホテルにいかない?」「休んでいく?」などスマートに誘うことが出来れば楽なのですが、女性に断られてしまう事を考えるとなかなか口にだすことは難しいです。
また、ホテルに誘う=セックスしようと持ちかけているのと同じ意味なので、これも言い出しづらくなってしまう一つの原因になっています。

一般的に女性からホテルに誘うことはまずありません
しかし、女性にも性欲はあり、セックスをしたいタイミングは必ずあります。間接的にホテルに誘っているサインを見逃さないようにしながら、押しの強さでホテルに誘いましょう。

女性は誘われるのを待っている

あなたがしっかりと相手を楽しませることが出来ていれば、ホテルに連れ込むのは簡単です。
しかし、女性からホテルに男性を誘うのは勇気がいることであり、はしたないことでもあります。女性の口から「ホテルに行こう」ということはまずありませんが、わざと終電を逃してみたり、お酒に酔ったふりをするなど、無防備な姿をこちらに見せてくれます。

そこまで持ち込めば後はなし崩しにホテルに行くだけです。
ですが、それまでの過程や雰囲気作りはとても大事です。どのようになし崩しにホテルに行くような流れを作ることが出来るのか、解説していきます。

ホテルに行くまでにはどうしたら良いのか

大事なのは相手を楽しませること
ホテルに行くまでにデートをする場合は、そこで相手の趣味の話や興味のある話を振ってあげて、常に場をリードすることを心がけましょう。
会話の中だけでなく、腕を引いて人混みからはぐれないようにして男らしいところを見せるところから勝負はは始まっています。

デート中は楽しく、褒めるが基本

デートの最中は常に相手の機嫌を良くするためにどうすればいいかを考えましょう。
ご機嫌を伺い過ぎるのはNGという事も聞きますが、女性の心を開かせるには「優しくて面白い男」を演出する必要があるのです。
多少強引な部分を見せるのは、そのイメージが浸透してから。警戒心を解く前に下手にボディタッチしてしまうと逆効果になりかねないので注意しましょう。

思いつく限りの相手の好きな部分、可愛い部分を褒めちぎってあげて、やりすぎなぐらい褒めてあげましょう。
褒められて嫌な気分になる人はいません。

話に耳を傾けてあげる

女性はとてもお喋りな生き物です。男性への警戒心がなくなれば、同性の友達と話すのと同じように、自分の話をだんだんとしてくれるようになります。
プライベートや身内の話で全く興味のない内容だったとしても、楽しそうにリアクションして、相槌や質問をしてあげましょう。
楽しくコミュニケーション取れる相手だと分かれば、一層テンションは上がるはずです。

ここで注意するのは「無理やり話を聞き出そうとしないこと」です。相手が言いたくなさそうにしている話は、すぐ別の話題に切り替えましょう。

近い距離感を維持する

一緒に歩くときや、席の幅が開いている店では近めの距離を維持するようにしましょう。
女の子の声が聞こえないフリをして、常に近い距離に居続ける方法もありです。

デートの中で常に近いポジションをキープしていれば、あなたと近づくことへの抵抗感はなくなるはずです。

個室や席の近いお店で雰囲気を作る

カラオケや個室の居酒屋など、できるだけ二人きりになれる雰囲気のいい場所に行きましょう。
そこではちょっと大人な話や、恋愛話などでしっかりムードを作ることが大切です。
今までは「明るくて面白いキャラ」だった部分から「色っぽい大人」な会話にシフトさせることでギャップを生むことが出来ます。

あなたと二人きりで距離が近いことを意識してしまい、女性もドキドキしてしまうこと間違いなしです。

思い切ってボディタッチをする

ある程度会話が落ち着いてきて、女性のテンションが落ち着いたタイミングで手や腕に触れてみましょう
そのボディタッチで、思いっきり拒否されるような素振りでなければチャンスはあります

最初は「なんで触ってるの」と怒る態度を見せてくるかもしれませんが、聞かないふりをして暫く触るのを辞めないでいたらどうなるのか、しっかり見届けましょう。
無理やり振りほどかれてしまったらNGですが、そのまますぐ離そうとしない、そっと離そうとするという態度であれば次のステップに進めます。

女性からの誘いを見逃さない

かなり脈ありの女性であれば、お店から出たタイミングで誘うモーションを掛けてくるはずです。
こちらに寄りかかってきたり、袖を掴んで甘えるような素振りを見せてきたら、必ずホテルに連れていきましょう。

相手が露骨甘えてこなくても「次はどこいく?」と聞いてきたらそこがチャンスです。
聞いてきた時間帯が夜遅いタイミングであればホテルに誘っているパターンです。

ホテルへの誘いは男らしくリードする

ここまでコマを進めたら誘い文句に悩む必要はありません
「休憩して行こうか」がラブホの誘いで一番スマートです。

どちらも大人であればその言葉が意味することは分かるはずです。言葉自体はいやらしくもないので、男性側も言いやすいです
天然な子であれば「え?喫茶店?」と言ってくるかもしれませんが、その時は「楽しい所だよ」と言って手を引けば察してくれるでしょう。

他にも、「どこで休んでいこうか?」と言って、相手にYesかNoの選択肢を与えないテクニックや、「普通のカラオケと大人のカラオケどっちがいい?」と言って冗談っぽく選択を提示するのも、下心が隠れるのでおすすめです。
参考:セフレとのラブホテル代は割勘か?自腹か?

まとめ

いかがでしたか?ラブホの誘いはセリフ自体はとてもシンプルで簡単です。
大事なのは、誘うまでの流れや雰囲気をしっかり作れるかどうかにかかっています。
あなたのデートの腕次第で、成功確率は0%にも100%にもなるので、しっかりとリードしてあげて相手を楽しませてあげましょう。

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