復数のセフレと関係を持つ時に気をつけること・ルール

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3人、4人と複数のセフレを相手すればするほど連絡やスケジュール管理も大変になってしまいます。
多くのセフレを相手するのはハーレム感が味わえて楽しいのですが、混乱してしまうことがあるので、気をつけるべきことを念頭に置いて気をつけるようにしましょう。今回は複数のセフレと関係をもつときのルールやマナーなどを紹介します。

連絡のマメさを維持する

セフレの数が多くなってしまうと、相対的に連絡が面倒くさくなってくるのも事実。
体は一つですが、相手が増えるほど連絡を返す数も多くなってしまうので必然的に連絡に追われる毎日になります。

セフレといっても相手は一人の女性です。LINEなどのコミュニケーションが好きな女性はマメな連絡を続けなければ別の相手に乗り換えてしまいます。そうなってしまうとセフレを増やしているつもりが、いつの間にか別のセフレが離れていってしまう状況になります。

どうしても返事をマメにできる自信のない人は、セフレの数が1,2人などの少ない段階でも連絡の頻度を抑えておきましょう。
数を増やしても連絡の頻度が変わらないので、そのままセフレをキープできます。

スケジュール管理に気をつける

話の流れや仕事のスケジュールなどを見て適当に会う約束をつけてしまうと、ダブルブッキングしてしまう事があります。
そうなってしまうと、会いたい方を優先して、片方をキャンセルしてしまうことになります。1人の人間として約束を守らないのはもちろんマナー違反

セフレという大人な関係だからこそ、そういった信用関係はとても重要です。度々キャンセルする相手とは例え体の相性が良くても、仲良くしようとは思いません。予定がかぶっているのを防ぐにはスケジュール帳やカレンダーアプリなどを使って、しっかり管理しましょう。

現物のスケジュール帳に複数の女の子と会う予定を書くのはとてもリスキーです。彼女や妻にバレない場所に保管するか、アプリに鍵をかけて見つからないフォルダに隠しておきましょう。

参考:彼女や嫁にセフレの存在がバレないようにする対策10選

別のセフレの話を持ち出さない

恋人相手に昔の彼女の話をしてはいけないのと同じように、セフレ相手にも別のセフレの話をしてはいけません。
男性は自分の力や男らしさを誇示するために「これだけセフレが居るんだぜ」という事をアピールしたくてたまらないかもしれませんが、そのアピールは女性に完全に逆効果です。

女性からすればその数字に魅力を感じるどころか「自分をアピールするための数字の1人にしか思われてない」と感じてドン引きされてしまいます。男性と女性の感覚はぜんぜん違うものです。男らしさのアピールはセックスで感じさせる所で魅了していくようにしましょう。

参考:セフレに対してやってはいけないNG発言・行動5パターン

コンドームを絶対につける

子供を作る意思がなければセックスの際にゴムを付けるのは当たり前のことです。
恋人や嫁相手でも子作り以外のセックスでは避妊をしますが、セフレ相手ではもっと重要な存在になります。

セフレとはセックスを楽しむだけの関係なので、ゴムを使わずにヤッてしまう人もいます。しかし、セフレというのは多人数を相手するもの。ゴムなしセックスの回数が増えれば妊娠のリスクだけでなく性病のリスクも一般人の十倍~数百倍になると言われています。
セフレだけでなく、自分の身体を守るためにもコンドームは絶対につけるようにしましょう。

参考:セフレとエッチする時はコンドーム必須!妊娠・性病を対策する方法

まとめ

いかがでしたか?沢山のセフレを作ってしまうと、ひとりひとりの扱いを雑にしがちですが、少しでも手を抜いてしまうとセフレはどんどん離れてしまいます。沢山のセフレと同時並行してセックスを楽しみたいのであれば、ちゃんと相手をしてあげて最低限のセックスのマナーとルールを守るようにしましょう。

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